ライティング

ライター実績まとめ【最終更新:2019.03】

2019.04.20更新

今まで書いた記事をまとめております。取材を中心に、レポートやコラムを執筆しています。

ライタープロフィール】幼少期より物語を愛し、作文や小説執筆を始める。思春期にブログにハマり、8年間で1600記事を更新。2018年6月、新R25のライターに就任。個人でも2つのブログを運営し、noteを精力的に更新するなど、日々息を吐くように文章を書く。

ゆぴ(17)に依頼するメリット
  • 撮影・イラスト込みでのセット取材が可能
  • SNS拡散(4000フォロワー / 月間平均imp:1,139,570)付き
  • アイキャッチも自作可能(自分取材記事はほぼ自作)
  • ロジカルよりもエモい内容が得意
  • 堅い内容をコミカル&ライトに仕上げる
  • 「ポンコツ17歳」キャラを活かした絡み
  • 得意ジャンルはライフスタイル、サブカルチャー、旅行、グルメなど大体◎。ただし政治経済など難しいものは苦手!(笑)

▼カメラマン実績はこちら

【実績】ゆぴ(17)のカメラマン実績まとめ【最終更新:2019.01】|17歳日報
【カメラマンプロフィール】いしかわゆき / 第1次カメラ女子ブームをきっかけにHOLGAやチェキを中心としたフィルムのトイカメラにハマる。その後、OLYMPUS PEN PL-3でバンドのライブシーンやポートレートを中心

お仕事依頼はこちらかTwitter(@milkprincess17)までどうぞ!




掲載メディア:新R25

エモ系インタビュー記事

▼ゆうこすと振り返る経歴。「モテ」ばかり考えてきた彼女が、唯一無二の存在になるまで

▼超サッカーエリートだった丸山桂里奈が、バラエティタレントに転身した理由

▼同じ格好になれたのは、彼らに恋をしてたから。ヨシダナギがアフリカ人から学んだ人生の教訓

▼声優・細谷佳正と振り返る経歴。休業から復帰して得た教訓は「他人より自分に優しく」

▼『ぼくのりりっくのぼうよみ』の引退理由を本人にわかりやすく説明してもらった

▼ヒロシに学ぶ「ソロキャンプ」の深い魅力。必要な道具やオススメの場所も教えてもらった

▼アキラ100%と振り返る“あの失敗”。それでも裸芸を続けるウラにはアツい想いがあった

▼「僕も、個性的な子をバッシングしてた」りゅうちぇるが辿り着いた“自分らしさの見つけ方”

▼インスタ1投稿に4時間かける、超ストイックなモテクリエイター。#ゆうこすの横顔

▼「会ったら死ぬ」って思えるような人と会うことがプラスになる。#ゆうこすの人脈論

▼「旅するように自由に生きる」なんてフツーの人には無理じゃない? 四角大輔にツッコんだ

▼早起きすれば“自分の軸”で生きられる。5時こーじが語る「朝活の魅力」が想像以上だった

ライフハック系インタビュー記事

▼医学博士が語る「瞑想」の驚くべき効果。オススメのやり方や時間についても教えてもらった

▼「ウーバーイーツ配達員」は意外に稼げる!? ベテランが教える給料事情とはじめかた

▼複業研究家がオススメする“消耗せずに稼げる”副業ベスト8。会社にバレない方法は?

▼Twitterの便利な「検索コマンド」一覧を人気ツイッタラーが解説! ユーザーや期間を指定して検索するには?

▼“人を褒めるテクニック”を心理学者に聞いたら、「そんなものはない」と一刀両断された

▼「僕のために頑張って働いてね(笑)」イケダハヤトに学ぶ“アンチ活用法”

▼とっておきの必勝テクは“フライング”!? 仕事に活きる「人たらしの心理術」を学ぶ

▼出発するまでの準備をパーツに分けよう。ゆうきゆう先生の完全遅刻対策マニュアル

▼夜型生活は頭が悪くなる!? “時間”の専門家が語る「ラクに早起きできる方法」とは

▼目をつぶるのは逆効果! ホラーのスペシャリスト直伝「4つの恐怖回避法」

▼結果はこう活用せよ。ストレングスファインダーで手に入れる「他人に憧れない生き方」

▼会話でもオーガズムは起きる!? 恋バナ収集1000人超の達人に学ぶ「異性の話を聞くコツ」

▼土日の体感時間を“1週間”に延ばせる!? 目からウロコの「時間の長さコントロール法」

イベントレポート

▼“秘密にする人”が一番ダメ。お金を稼げる「キャラクター」と「ドラマ」の作り方

編集担当記事

▼はるな愛「LGBTというカテゴリを理解しようとするより、“その人のこと”を知ってほしい」

▼正解はこう導け。仕事を辞めたい人の悩みをキャリア支援バーのマスターに相談してきた

▼おすすめは光? 音? 振動? スッキリ起きられる目覚まし時計・アプリを睡眠の専門家に聞いた

▼哲学って何なの? 学ぶメリットは?『史上最強の哲学入門』の著者がわかりやすく解説!

▼愛用者に聞く「Spotify」の魅力。無料で聴き放題だけど、プレミアムプランは何が違うの?

▼レッドブルの本当の効果って? 飲みすぎたらどうなるの?栄養学の専門家に聞いてきた

▼残業時間の上限を規定する「36協定」とその特別条項を弁護士が解説! 違反した場合の罰則は?

▼ヲタクにおすすめ!? 愛用者が語る「dTV」の魅力。「dTVチャンネル」との違いは?

▼4月から有給休暇が義務化! 取得必須日数や消滅期限について弁護士に聞いてきた

▼ミニマリストしぶに聞いた”捨てる”効果が想像以上だった。「コツは全部で5つあります」

▼パリピの実態をピスタチオ・伊地知に聞いたら、好感度が爆上がりした

掲載メディア:朝時間.jp

コラム

▼起きられない自分を◯◯すべし!夜型さんが「早起き」になる秘訣とは

起きられない自分を◯◯すべし!夜型さんが「早起き」になる秘訣とは – 朝時間.jp
毎週水曜日の朝、会員制朝活コミュニティ「朝渋」メンバーのみなさんに、早起きの魅力やコツをご紹介いただきます♪ おはようございます! 『朝渋』のゆぴ、プロ17歳(@milkprincess17)です!!(※) 2018年4 …

掲載メディア:朝渋

インタビュー記事

「自分自身を経営する自分へ」企業を10倍成長させる男・菅原 健一さんに『朝渋』を10倍成長させるコツを聞いてきた

「日本の朝を変える」鍵は、「早起き×読書習慣』!? 2019年1月から全国展開する『朝渋オンライン』の狙いを聞いてみた

イベントレポート

▼「”努力をしないための努力”をめちゃくちゃしろ」GO三浦崇宏さんが考える仕事との向き合い方

「”努力をしないための努力”をめちゃくちゃしろ」GO三浦崇宏さんが考える仕事との向き合い方 | 朝渋(朝活コミュニティ)
ケンドリック・ラマーの国会議事堂前駅『黒塗り広告』や、国内外で8つの広告賞を受賞した『WEARABLE ONE OK ROCK』、キングダム『今、一番売れてるビジネス書』キャンペーン… 広告の枠を超えた様々なクリエイティブで世間の注目を浴び続けているThe Breakthrough Company GO。 朝渋とBusiness Insider Japanコラボの第2弾では、GO代表の三浦崇宏さんに、大企業で突き抜けるには、もっと自分主体で仕事をするにはどうすればいいのかについて聞きました。 博報堂に入社早々、上司に向かって「よかったですね、こんな部署に僕みたいなスターが配属されて!」と言って干されてしまった三浦さんが学んだ大切なこととは…? <ライター:ゆぴ(17)>   【三浦崇宏(みうら・たかひろ)】The Breakthrough Company GO 代表取締役。博報堂を経て2017年に独立。 『表現を作るのではなく、現象を創るのが仕事』が信条。日本PR大賞を始め、CampaignASIA Young Achiever of the Year、グッドデザイン賞、カンヌライオンズクリエイティビティフェスティバル ゴールドなど数々の賞を受賞。広告やPRの領域を超えて、クリエイティブで企業や社会のあらゆる変革と挑戦を支援する。 世の中を、自分のアイデアや企画で変えたかった Business Insider Japan:三浦さんはなぜ、広告の仕事を選んだんですか? 三浦さん:実は僕、小説家になりたかったんです。 それで、早稲田の文学部で小説を書いていたんですけど、なんと、小説を書いている間、まったく楽しくなかったんですよ!(笑)。 一方で、当時所属していたクラブイベントやパーティーを企画するサークルでは、みんなと話し合ったりしながら作っていく過程が楽しくて、自分は1人で何かをやるよりも、誰かと何かをやるほうが向いているということに気付きました。 それで、テレビ局か広告代理店に入ろうと思ったんですよね。 そんなとき、オーケストラの半分がユダヤ人で、半分がイスラム教徒の『バレンボイム交響楽団』という存在を知りました。彼らは紛争地域でゲリラ的にライブをやるんですけど、楽団のなかにはそれぞれ同胞がいるから、彼らがライブをやっている間は戦争が止まるんです。

▼『THE TEAM』どうすれば良い決断ができるのか〜Dの法則〜 曽山哲人さん×麻野耕司さん

『THE TEAM』どうすれば良い決断ができるのか〜Dの法則〜 曽山哲人さん×麻野耕司さん | 朝渋(朝活コミュニティ)
チームで、あるいは個人で何かを進めるときに避けては通れないのが「決断」。 とはいえ、「決断」をするタイミングの多さに対して、実際にどのような決断がいいのかは具体的にはほとんど語られてきていないのが事実です。 麻野耕司さんの著書・『THE TEAM』と朝渋のコラボ第2弾である今回のテーマは、チーム作りのための5つの法則「A・B・C・D・E」のなかの「Dの法則」について。 ゲストに株式会社サイバーエージェント取締役人事統括・曽山哲人さんを招き、チームを率いるリーダー育成のための「決断力」についてお話ししていただきました。 前回のレポートはこちら! 『THE TEAM』どうすれば人を巻き込めるのか?〜Eの法則〜 麻野耕司さん×箕輪厚介さん <文=ゆぴ(17)> 【麻野 耕司(あさの・こうじ)】リンクアンドモチベーション取締役・ヴォーカーズ取締役副社長。慶應義塾大学卒業後、リンクアンドモチベーションに入社。中小ベンチャー企業向け組織人事コンサルティング事業の執行役員に当時最年少で着任し、新規事業として国内初の組織開発クラウド「モチベーションクラウド」を立ち上げる。2018年10月にヴォーカーズ取締役副社長に就任。   【曽山哲人(そやま・てつひと)】株式会社サイバーエージェント取締役人事統括。上智大学文学部英文学科卒。株式会社伊勢丹(現・株式会社三越伊勢丹ホールディングス)に入社し、紳士服の販売とECサイト立ち上げに従事したのち、1999年株式会社サイバーエージェントに入社。インターネット広告事業部門の営業統括を経て、2005年人事本部長に就任。現在は取締役として採用・育成・活性化・適材適所の取り組みに加えて、ソーシャルメディアでの発信なども行っている。   チームの未来のために、「速く・強く決める」 麻野さん: チームで何かを進めるときに、右に行くのか左に行くのかを決めることが多々あるかと思います。文字通り、チームの命運は何を選ぶのかに”左右”されます。 Dとは、”Decision”(意思決定)のことです。 これは、チームだけではなく、一人ひとりも人生の帰路に立たされたとき、どういった選択をするのかが非常に重要となっています。 意思決定には、下記の3つのパターンがあると考えています。 ・独裁…チームのなかの誰かひとりが意思決定する

▼『THE TEAM』どうすれば人を巻き込めるのか?〜Eの法則〜 箕輪厚介さん×麻野耕司さん

『THE TEAM』どうすれば人を巻き込めるのか?〜Eの法則〜 箕輪厚介さん×麻野耕司さん | 朝渋(朝活コミュニティ)
「個」の時代と言われる昨今。 一見、「ひとりで生きていく」のが是とされるように聞こえますが、実際に必要とされているのは、ひとりで生き抜く術を身に付けることではなく、「個として、どうチームを作り、活用していくか」なのだと麻野耕司さんは言います。 今回は、そんな麻野耕司さんの著書、『THE TEAM』と朝渋がコラボし、5日間連続のイベントを決行しました。『THE TEAM』内で語られる「A・B・C・D・E」の良いチームを作るための5つの法則のなかで、第1弾のテーマとなるのは「Eの法則」。 ゲストに『箕輪編集室』という強固なチームを持つ箕輪厚介さんを招き、これからのチームの在り方についてお話しいただきました。 <文=ゆぴ(17)> 【麻野 耕司(あさの・こうじ)】リンクアンドモチベーション取締役・ヴォーカーズ取締役副社長。慶應義塾大学卒業後、リンクアンドモチベーションに入社。中小ベンチャー企業向け組織人事コンサルティング事業の執行役員に当時最年少で着任し、新規事業として国内初の組織開発クラウド「モチベーションクラウド」を立ち上げる。2018年10月にヴォーカーズ取締役副社長に就任。 【箕輪厚介(みのわ・こうすけ)】2010年双葉社に入社、ファッション雑誌の広告営業として4年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営、『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊。2014年から編集部に異動し、2015年7月に幻冬舎に入社。 東洋経済オンライン、アドタイでコラムを執筆する他、オンラインサロン運営、堀江貴文大学校で特任教授など編集者の域を超え幅広く活躍中。 『THE TEAM』で世の中を”幸せ”にしたい 麻野さん: この本を書いた理由はただひとつ、「世の中をチームで幸せにする」ことです。 人の幸せはいろいろあるけれど、チームを通じて何かを成し遂げる喜び、人と繋がる喜びはかけがえのないものです。でも一方で、職場のひどい人間関係によって心を病んでしまうこともある。人間を幸せにするのも、不幸にするのもチームなんです。 そして、僕は「世界はチームでできている」と考えています。ビル、車、携帯電話などの今当たり前のようにあるものも、チームがなかったら生まれていなかったものですよね。世界は、チームが作ったと言っても過言ではない。

▼「覚悟を決めるために、絶望しろ」西野亮廣に聞く「人が集まるコミュニティの作り方」

「覚悟を決めるために、絶望しろ」西野亮廣に聞く「人が集まるコミュニティの作り方」 | 朝渋(朝活コミュニティ)
「宗教なんじゃないの?」なんて懐疑的な目で見られていた時代を経て、数え切れないほどのオンラインサロンやコミュニティが日々生まれては消えていく昨今のインターネット界隈。 そんななか、着々と仲間を増やし続けているのがお笑い芸人・キングコング西野亮廣さんが率いる『西野亮廣エンタメ研究所』。 数々のバッシングを受けながらも、わずか3年間で約2万人という規模のコミュニティを築き上げた彼は、どのような戦略を持って同志を集め、夢を叶えていったのか。 今回は西野さんに、発売1カ月にして13.5万部を売り上げた著書『新世界』の主題である「オンラインサロン」をベースに、「人が集まるコミュニティの作り方」についてお話を伺いました。 <文=ゆぴ(17)> 【西野亮廣(にしの・あきひろ)さん】1980年兵庫県生まれ。芸人として活動する傍ら、自身のプロジェクトにおいてクラウドファンディングを活用し1億円以上を調達。現在、国内最大の有料会員制コミュニティ・『西野亮廣エンタメ研究所』を主宰するほか、2018年10月には吉本興業と共に芸能界初となるクラウドファンディングプラットフォーム『シルクハット』をスタート。著書に、『Dr.インクの星空キネマ』『ジップ&キャンディロボットたちのクリスマス』『えんとつ町のプペル』『革命のファンファーレ』『新世界』など。 『新世界』は売るために書いたわけではない!? 重視したのは「読者の落としどころ」 まずは、本は読者の落としどころをどこに持っていくか、という話をします。 本って2種類あるんですよ。1つは純粋に印税で食べている作家さんの本、そしてもうひとつは「ノベルティ作家さん」が書いた本。 「ノベルティ」っていうのは、レッドブルなど、企業が街中で自社のを宣伝するために無料配布するものを指すんですけど、その「ノベルティ作家さん」のお金の落としどころは印税じゃない。たとえば『破天荒フェニックス』の田中修治さんならオンデーズの売り上げが上がることだし、『人生の勝算』の前田裕二さんならSHOWROOMの会員数が増えることなんです。

▼「ピンチのときに拾い上げるものが、自分の個性」中田敦彦が説く『人に伝わる伝え方』〜 #僕たちはどう伝えるか 〜

「ピンチのときに拾い上げるものが、自分の個性」中田敦彦が説く『人に伝わる伝え方』〜 #僕たちはどう伝えるか 〜 | 朝渋(朝活コミュニティ)
社内外でのプレゼン、セミナー、そしてチーム・コミュニティ内での発表…。 職種や肩書きに関わらず、大なり小なり「人に何かを伝える」ことから逃れられない昨今。 ビジネスだけに留まらず、個人として人前に立つ機会も多々あるのではないでしょうか。 でも、一度経験したことのある人ならわかるはず。 「人に何かを伝える」って実はものすごく難しい。 ちゃんと用意してきたはずが言葉がうまく出てこなかったり、反応がなく場がシラけてしまったり。 ズブの素人のプレゼンを、退屈せずに聞いてもらうにはどうすればいいんだろうか? 今回お話を聞くのは、かつて「しくじり先生」に出演し、その圧倒的なプレゼン力を見せつけた中田敦彦さん。 「喋ること」を生業とする『芸人』に加え、『慶應出身』の肩書きを生かしたアカデミックな活動や音楽活動など、幅広い環境で常に何かを「伝え」続けてきた彼が説く、「伝え方」の秘訣とは…? <ライター:ゆぴ(17)> 中田敦彦(なかた・あつひこ)さん オリエンタルラジオのボケ担当。2004年のM-1グランプリで 準決勝に進出し「武勇伝」ネタで一躍注目を浴びる。2014年に中田の実弟であるFISHBOYらとダンス&ボーカルユニットRADIO FISHを結成。2015年12月の配信限定シングル「PERF ECT HUMAN」から火がつき、同曲が、2016年の「第49回日本 有線大賞・有線話題賞」「第58回日本レコード大賞・企画賞」を 受賞し、その年に「第67回NHK紅白歌合戦」に初出場を果たした。 卓越したプレゼンテーションやコメンテーターとしての鋭い発言、RADIO FISHとしての音楽&ダンスパフォーマンスなど、芸人の枠に収まらず多彩に活躍中。 「長く、難しい」プレゼンは最悪。「その言葉、なんだろう?」と思わせたら大失敗! 中田さん: まず、「やってはいけないこと」からお伝えしますね。今から話すことはとても基本的ですが、みんなが出来ていないことです(笑)。 ひとつめは、「長くてむずかしいこと」。 「長い」というのはすべてにおいて良くないんです。どんなネタでも長すぎると絶対にスベりますからね!!(笑) 映画でも、内容が面白かろうが「6時間あります!」って言われたら観る気も起きないし、疲れちゃうでしょ? だから、長いと思わせた時点でおしまいなんです。

▼恋愛して結婚するレベルで「自分ごと化」しろ!? NewsPicks編集長・金泉俊輔さんに聞く「#20代の企画力」〜メディアと語る朝渋〜

恋愛して結婚するレベルで「自分ごと化」しろ!? NewsPicks編集長・金泉俊輔さんに聞く「#20代の企画力」〜メディアと語る朝渋〜 | 朝渋(朝活コミュニティ)
SNSやブログが一般層にも浸透し、誰でもライターになれるこの時代。 「文章力も大事だが、それよりも大事なのは企画力だ」 なんていう言葉を聞くことも多いのではないでしょうか。 そこで今回朝渋では、現在ビジネスマンに大人気のニュースメディア『NewsPicks』編集長・金泉俊輔さんをお招きしてお話を聞きました。 一流の編集者である金泉さんが考える「企画力」とは…? 『NewsPicks』で大切にしている企画の極意や、金泉さん自身が20代だった頃のエピソードなども交えつつ、ダイジェストでお届けいたします。 <ライター:ゆぴ(17)> 金泉俊輔さんのプロフィール 1972年生まれ。大学在学中から雜誌ライターとして活動。立教大学経済学部卒業後、扶桑社に入社。『週刊SPA!』編集長、ウェブ版の「日刊SPA!」創刊編集長なども務める。2018年4月、ニューズピックスに移籍し、NewsPicks編集長に。 NewsPicksとは? 大きな特性は「3つの機能」があること https://newspicks.com/ 350万ダウンロード突破のニュースメディア。 大きな特徴としては、 新しい記事を出す”メディア” メディアパートナーの記事を載せる”プラットフォーム” 「ピッカー」としての”コミュニティ” この3つがフラットな関係にあること。 堀江貴文さんなど、250人のプロピッカーが在籍。読者層は男性が8割。ターゲットはあたらしい経済圏の若者だが、最近では年齢問わず幅広い読者に向けて発信中。 さよなら、おっさん。 金泉さん「このコピーにおっさんたちが怒りました(笑)」 NewsPicksの編集方針は、 「経済情報で、世界を変える」 「経済を、もっとおもしろく」 「News is not always black and white」 (1つのニュースでも人によって多様な捉え方がある) の3つ。尚、ロゴがシマウマなのは最後の格言に起因しているそう。 企画の基本は「自分ごと化」と「企画三原則」 金泉さん まずは、「媒体を自分ごと化する」能力が1番大事ですね。媒体と融合したうえで、読者の読みたいものを客観的に考え、企画化するんです。 編集者には「客観化」できる人はたくさんいますが、「自分ごと」することはみんなができるわけじゃない。

掲載メディア:サンクチュアリ出版公式note

年間300本のイベントを運営する男たちが語った「イベントを絶対成功させるコツ」

「僕自身をオマケにつけた福袋」が売れた理由 / 山口慶一

掲載メディア:細野豪志公式note

「ただ、みんなと同じになりたい」LGBTを巡る問題で変わり始めたこと、変わらないこと

三浦瑠麗が細野豪志に切り込む!

2900人の消えた子どもたちのためにできること。虐待問題における法改正はどうあるべきかー細野豪志×駒崎弘樹

ブログ記事広告

「フリーランスとして一歩踏みだすきっかけを作りたい」そじくんがノマド家を立ち上げた理由|17歳日報
にゃっほー! ゆぴ(@milkprincess17)、17歳です! 多様な働き方が認められつつある昨今。 時間や場所にとらわれずに働く『フリーランス』に憧れを抱く会社員の方も多いんじゃないかな…? とはいえ、いざ「独立す
【ホコ×タテ】スーパープログラミング講師 VS 英数字が読めないポンコツ17歳|17歳日報
にゃっほー! ゆぴ(@milkprincess17)、17歳です! 唐突に自分語りをしますが、私は根っからのド文系です。 数学はおろか、小学2年生のときの算数で「15-9=?」という問題が登場したとき、「えっ、指足りない

 

記事出演

朝渋成功者インタビューvol.3〜ただ早く起きていただけで独立してしまった〜

永遠の17歳が教えてくれた!新しい声優の働き方は発信すること | 美人カフェどっとこむ

「声優×ライター」に「イラスト」「ブログ」も! 二兎だけでなく三兎、四兎を追い続ける新R25のライター・ゆぴ(17) | HARES

 

お仕事依頼はTwitter(@milkprincess17)まで!

ABOUT ME
ゆぴ(17)
17歳の頃から17歳な17歳。ライターをしながらブログを書きイラストを描き写真を撮って声優をやるマルチクリエイター。 17歳らしい繊細でエモみある取材と文章が特徴です。



pocketlinehatebuimagegalleryaudiovideocategorytagchatquotegoogleplusfacebookinstagramtwitterrsssearchenvelopeheartstaruserclosesearch-plushomeclockupdateeditshare-squarechevron-leftchevron-rightleafexclamation-trianglecalendarcommentthumb-tacklinknaviconasideangle-double-upangle-double-downangle-upangle-downstar-halfstatus